こんちは、まんじゅうです。
以前、サボるためのタイピング練習の記事を書きました↓

そこで、値段が高いですがREALFORCEのキーボードをおすすめしました。
今回は、なぜREALFORCEのキーボードをおすすめするのかの理由について
詳しく書いていこうと思います。
毎日使うものだから。
職種によりますが、以前の記事でタイピング練習でサボれる職種であるならば
キーボードは毎日触るものだと思います。
個人的な意見として、普段使いするもの・使用頻度の高いもので
明らかに使用感が変わるものに関しては金を払ったほうが
長期的にみても損にならないというのが持論です。
なので、毎日使うものだからこそ自分にあったものにこだわる。
使うたびにテンションが上がるようにこだわるといった感じで
個人的に良いキーボードをおすすめしています。
ちなみに、毎日触るものとしてスマホがありますが
個人的にはスマホもお金を掛けたほうが良い部類だと思います。
持論の記事をそのうち出します。
クソみたいな仕事へのモチベーションを上げる
仕事をするモチベーションの5%ぐらいはコレが理由だったりします。
ガジェットオタクはうち心地の良いキーボード大好物なので、
仕事がクソほど嫌でもキーボードが良ければちょっと進めようかなとかなります。
実際、REALFORCEではないですが家で使用している
Varmiloのクジラデザインのかわいいキーボードがありますが、
机の上を整理してキーボードの切り替えが楽になってから楽しくなりました。

まぁ、仕事の内容とかはクs・・・(以下略)
耐久性がすごい。
REALFORCEのキーボードに搭載されているスイッチの方式、
静電容量無接点方式の仕組みの話になってくるんですが
物理的に接触して、信号を送信しているわけではないため
部品の摩耗とかを考えなければ理論上の耐久性は無限になります。

ただ、物質である以上劣化はするので無限はありえないですが
普通に使っていれば10年とか使えちゃうレベルで静電容量無接点は
耐久性がすごいです。
なので、毎日触るものかつ耐久性が高いというのは
初期投資として高額な値段を出しても
長期的にみれば案外安かったりするんですよね。
ゲーミングキーボードとかでよく採用されるメカニカルキーボードとかだと
僕の体感ですが、ガチで使っていると2~3年で買い替えとか結構ある気がするので
そう考えると3万~4万円ぐらいで10年は安いかなぁって思います。
どれがおすすめ?
個人的には、
無線接続+テンキーレス
のモデルを探して購入すればいいと思います。
REALFORCEの特徴として、キーごとに押下圧(押す力)が違うモデルがあるんですが、
それに関しては完全に好みの問題なのでなんとも言えないです。
個人的には、可変押下圧は使いづらそうなので一般的なメカニカルキーである
CharryMX赤軸にならって45g圧のこちらのモデルをおすすめしますが、
先日新モデルが発売されたばかりのせい?なのか在庫が死んでいます。
なので、一旦フルサイズの日本語配列を貼っておきます。
できれば、英語配列の在庫が復活してほしいですね。本当に。
個人的には、テンキーレスで英語配列のほうが良いですね。
余計なキーが存在しなく、デスクが広く使えます。
って感じで、キーボードをこだわると
仕事へのモチベーションが変わるよって記事でした。
仕事の締め切りが近いですが、
モチベーションその他もろもろが終了しているので
ブログだったりnoteの記事を書いたり
以前からハマっているスターレイルにますますのめり込んでいます。
また、現実逃避の時間も増えてしまっているので
個人的にはどうにかしたいっすね・・・orz
まぁ、キーボードに関しては仕事道具だと思って
頑張って買ってみるのも一興だと思います。
できれば、僕のリンクから飛んで別の商品でも良いから
購入してくれるとありがたいっすね(ド直球)
ということで、他の記事やnoteもよろしくお願いします。↓

今回はこの辺で。
じゃあ、またね。
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